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スノーボードに行ってみよう!

スノーボードはシンプルな道具を使った遊びですが、必要な物は以外に多いです。事前にしっかりと準備しましょう。

場所、季節が限定されるスノーボード。費用はどれぐらい?

車でゲレンデに行くなら…装備はしっかりと整えなくてはいけません。

雪遊びでは避けて通れない雪道での運転。コツや注意点など。

スキー場は山の中にあります。基本的に周りは何もありません。到着前に、できることは済ませておきましょう。

車を駐車場に入れ、リフトが動き出す時間(通常、8:00~8:30分です。)までの間にできることは済ませておきましょう。

着替えが終わればブーツを履いていざ出陣!ブーツの履き方やお手入れ方法などのご紹介です。

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バインディングのセッティング

貴方は右足が前?それとも左足?スタンスの決め方です。

スタンスとの関係も深い、スノーボード形状のお話。

ブーツの性能を100%引き出すために、バインディングを調整ましょう。

バインディングの取り付けには2つの要素があります。ここでは進行方向(スタンス)のお話です。

スタンスの次はアングル(角度)の調整方法です。

バインディングの微調整についてのご紹介です。

2017年シーズンに向け、新アイテムとしてバインディングを新調しました。購入したモデルは「FLUX XF」です。
重さや各部の構造などインプレしてみたいと思います。

先日購入したFLUX XF バインディングですが、実際に板に取り付けてハイバックのフォワードリーンなどを調整していると、色々と問題点があることに気付きました。

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エッジの調整・メンテナンス

滑走に不要な部分のエッジを丸めます。ケガや他人のボードを傷つけないために、この作業は必須です。

たった3mm程度のエッジですが、この角度はとても重要です。

スノーボードのソールは平らではありません(中には平らの物もありますが)。あなたのボードは?

スノーボードで一番多いソール形状「コンケーブ」。対処法は?

いざエッジを自分で調整するとなると…お金と勇気が必要です。

エッジが引っ掛かる…そんな症状を改善できす、ベースエッジの削り方。

ベースエッジの次はサイドエッジ。その前に、「邪魔物」を退治します。

角度次第で切れ味抜群!サイドエッジの削り方のご紹介。

削りっぱなしではいけません。ベースエッジを研磨し仕上げます。

サイドエッジ研磨のご紹介です。

せっかく仕上げたエッジです。錆びないように、錆び止めを!

エッジ研磨の効率アップを目指し、固定式ファイルガイド「SWIX TA589」を購入しました。

新たにファイルガイドを購入しましたので、新ガイドで再ビベリングしてみました。

前回ファイルでエッジを削りました。削りっぱなしはNGですので次はダイヤモンドファイルで研磨し、仕上げていきます。

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ワクシング作業メニュー

ワックスを使用したソールクリーニングのご紹介です。主に滑走後のメンテナンスに使用します。

何年もソールに蓄積された汚れはそう簡単には落ちません。こういう場合は潔くワックスリムーバーを使いましょう。

ソールに発生する白いケバ。除去の方法は?

ホットワックスの方法1、ベースワックスのかけ方をご紹介。

ホットワックスの方法2、滑走ワックスのかけ方です。滑走ワックスは高いので、ワックスの量を節約できる方法をご紹介します。

ワックスが冷えて固まったら(最低でも2時間は置きましょう)、スクレイパーを使ってワックスを剥がします。

ソールに残ったワックスを除去する、ブラシのご紹介。

最後にソールを磨きます。ピカピカに磨き上げ、ニヤニヤしましょう。

ワックスにも適切な温度があります。そんなにシビアになることもないですけどね…。

スノーボードの保管方法をご紹介。よく聞く「ソールの酸化」について、個人的な意見も少々…。

スノーボードのワックスは消耗品です。塗っては剥がしを繰り返して仕上げていくのですが、一回でどれぐらいの量を使用するのか、真面目に計ってみました。

今シーズンに向けてのベース作り、本日はワックスのスクレイピングです。

今シーズンに向けてのベース作り、本日はワックスのブラッシングを行います。

今からチューンナップに出していては週末に間に合わない…。本格的な道具が無くてもできることはあります。そんなチューンナップを考えてみます。

3月に入るとゲレンデの雪が融け始め水分が多くなります。スノーボードが走らなくなる季節ですね。少しでも滑走性を維持するためのワクシングをご紹介します。

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ホットワックスに必要な道具

ホットワックスには絶対必要な、アイロンについて。

低いと溶けず、高いとソールを傷める…適切なアイロン温度は?

たかが紙と侮るなかれ。オススメのペーパーもご紹介!

ワックスは塗りっぱなしではいけません。剥がすための道具のご紹介。

スクレーパーは鈍ります。しっかり研ぐことで作業効率アップ!

スクレーパーを研ぐ道具、「スクレイパーシャープナー」。必要性は?

ソールに残ったワックスを除去し、磨くためのブラシ。

ブラッシングは結構な重労働です。これを一気に解決!

ソールを磨いてピカピカに!ファイバーテックスのご紹介。

本格的にやるならやっぱり欲しい…ワックススタンド。購入に際するご注意などもご紹介しています。

ホットワックスは部屋が汚れることが欠点です。できるだけ汚さないよう、準備しましょう。

ワックスのカスを受けるゴミ袋ホルダーを自作してみました。買うと高いですが、自作なら300円!

ガリウムのワックスセット「JB0001」は買いか?について考えてみました。

スクレイパーは使用していると切れ味が落ち、研ぐ必要があります。手で研ぐのも面倒になってきたので電動化に挑戦です。

ホットワックスを行っていると、アイロンからワックスが融けた際に「煙」が出ます。吸いこんで影響が無いはずもないので私は作業時には必ずガスマスクを装着しています。

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ホットワックスとは?

ホットワックスをかける目的とは何か?そんなお話です。

スプレー、ペースト、固形などなど…ワックスの種類について。

ホットワックスは何度も繰り返してこそ効果を発揮します。その理由とは?

ホットワックスと深い関係にある、ソールのお話です。

ソールに刻まれた「溝」。この正体とは?

ワックスも消耗します。始めて感じた「ワックス切れ」について。

「ホットワックスは剥がさないとダメ?」よくみかける質問を考えてみます。

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